【ガキ使2019】ロケ地は廃校の筑波東中学校!Twitterで特定される!

「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」の毎年恒例企画『絶対に笑ってはいけない24時!』が今年も放送されます!

そこで今回は、2019年ガキ使のロケ地の場所はどこなのか?

お伝えしていきます。

“令和”初となる『絶対に笑ってはいけない24時!』

お笑いコンビ・ダウンタウンや月亭方正、ココリコらが出演する年末恒例の日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日年越しスペシャル!』。

“令和”初となる今年は12月31日午後6:30~深夜0:30に、『絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!』と題して、新入生に扮した5人に過去最大のゲストとスケールアップした笑いが襲い掛かります。

今年で14年目を迎え、今や大みそかに欠かせない存在となっている「笑ってはいけない」の今回のテーマは、“ハイスクール”。

どんな事が起こっても絶対に笑ってはいけないという過酷な状況に置かれた5人が、新入生として「青春ハイスクール」でさまざまな授業を体験していきます!

また、学校へ向かうバスでは、超大物タレントがまさかの名物キャラクターに扮したり、ある若手俳優がまさかのネタに挑戦したり。学校へ到着すると、超大物タレント扮する理事長にあいさつ。
新入生が待機する部屋にも数々のマル秘トラップが。

そのほかにも秘密のエピソードが暴露されるほか、学園ドラマの名俳優たちも集結。

体を張った“アノ企画”や強烈ビンタ、お馴染みの常連ゲストから豪華ゲストまで多数出演するそうです。

【ガキ使2019】ロケ地は廃校の筑波東中学校!Twitterで特定される!

そんなガキ使のロケは11月上旬、関東某所の廃校2校で行われ、70名以上の出演者、120名以上のエキストラが参加したそうです。

では、ロケ地の場所はどこだったのか?

ネット上には様々な目撃情報が上がっていました。

目撃情報を見ていくと、ロケ地は茨城県つくば市にある『筑波東中学校の跡地』であることが分かります。

つくば市立筑波東中学校は、茨城県つくば市北条にあった公立中学校で、 つくば紫峰学園として小中一貫教育を行っており、中学1年生は7年生、中学3年生は9年生と呼ばれたそうです。

しかし、2018年(平成30年)3月末をもって廃校となり、周辺の8校と統合したつくば市立秀峰筑波義務教育学校が新設されました。

今回、使用されたのはその旧校舎となります。

場所は、『茨城県つくば市北条5073』にあります。

旧校舎は田んぼや畑で囲まれたのどかな場所にあります。

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