【放送事故】朝乃山と豪栄道の取組で落ちた行事は誰?【動画】

2019年9月13日に行われた朝乃山と豪栄道の取組で『行事が消えた』と話題になっています!

そこで今回は、その実際の動画と、落下した行事は誰だったのか?をお伝えしていきます。

【放送事故】朝乃山と豪栄道の取組で落ちた行事は誰?【動画】

東京・国技館で行われた大相撲秋場所6日目の13日、行事が豪栄道と朝乃山の一番で、両者のぶつかり合いの中、西から東へ移動しようと土俵のへりを走ったときに足がもつれて、そのまま土俵下へ転落する事故が起きました。

その実際の動画がこちらです↓

ネット上では「行事が消えた」、「行事が落ちた」と話題になりました。

この落下で行事は、右の額を打ち付けたそうです。

そして、この取り組みは別の行事が急いで代わりに勝負を裁こうと土俵に上がったが、その途中で朝乃山が上手投げを決めるという事態になりました。

落ちた行事は誰?

行司名 木村雅之助
→ 6代木村玉治郎
本名 武田雅史
生年月日 1960年12月27日
出身地 福島県福島市
血液型 O型
所属部屋 立浪部屋

小学生時代は野球やサッカーに親しみ、相撲にはあまり興味はなかったそうです。

しかし、6年生の時の九州場所をたまたまテレビ観戦した際、4代木村玉治郎(のちの27代木村庄之助)の姿を見て、4代玉治郎にあこがれるようになり、行事を目指したとのこと。

行事の落下に対するネット上の声

まとめ

今回は、朝乃山と豪栄道の取組で落ちた行事は誰なのか?

実際の動画とともにお伝えしました。

消えた行事の名前は6代木村玉治郎さんでしたね。

それにしても怪我の状態が心配です。

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