【クラブW杯】鹿島アントラーズ×レアル・マドリード副審が誤審誰?

2018年12月20日UAEアブダビで行われているクラブワールドカップ。

準決勝に日本の鹿島アントラーズが登場しました。

なんと、その相手はヨーロッパ王者レアル・マドリード。

欧州CL史上初の3連覇を成し遂げたチームです。

今回は、そんな鹿島アントラーズ×レアル・マドリードの試合でおきた鹿島の1点目をオフサイド判定にする誤審

についてまとめていきます!

【クラブW杯】鹿島アントラーズ×レアル・マドリード副審が誤審誰?

アジア王者・鹿島アントラーズ×ヨーロッパ王者・レアル・マドリードの試合でおきた鹿島の1点目の誤審判定。

後半33分、レオ・シルバ選手が遠藤選手へパス、そしてこぼれ球を土居選手がひろってそのままゴール!

しかしその直後、副審がオフサイド判定

レオ・シルバ選手から遠藤選手へのパスのときに、遠藤選手がオフサイドではないかという判定でした。

その後ビデオアシスタントレフェリー(VAR)で判定は覆ったものの、あまりにも喜べない得点となりました…

実際のシーンがこちらです↓

たしかに、難しい判定といわれればそうですよね…

でも、この後の流れとかを考えたら非常にもったいない時間となってしまったのは間違いないです。

今でこそVARがありますが、一昔前だったら誤審のままなのでゾッとします。

今回、オフサイド判定をしたのは副審・FIGUEIREDO Rodrigo(ブラジル)さんか

副審・SAMPAIO Wilton(ブラジル)さんのどちらかと思われます。

まとめ

今回は、クラブW杯準決勝・鹿島アントラーズ×レアル・マドリードの試合でおきた副審の誤審についてまとめていきました。

人間が判定をやる以上、誤審が出るのは仕方がないことだと思います。

でも、それが応援しているチームにされたら腹が立つのも仕方がないことだと思います。

この感情をコントロールできるようになりたいですね!

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