麒麟がくるのロケ地(撮影場所)まとめ!岩手の歴史公園や栃木の広場など

2020年1月19日、明智光秀を題材としたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」の放送がスタートします。

そこで今回は、麒麟がくるの舞台となったロケ地や撮影場所についてまとめていきます!

麒麟がくるのロケ地(撮影場所)まとめ!

3年ぶりに戦国を舞台にした大河ドラマ「麒麟がくる」が、2020年1月19日よりスタートします!

同ドラマは、本能寺の変を起こした明智光秀(長谷川)を通して描かれる戦国絵巻。

仁のある政治をする為政者が現れると降り立つ聖なる獣・麒麟を呼ぶのは、一体どの戦国武将なのか。戦国初期、群雄割拠の戦乱を生きる、各地の英雄たちを最新の研究による新しい解釈も取り入れながら描かれていきます。

では、そんな大河ドラマ「麒麟がくる」のロケ地・撮影場所はどこだったのでしょうか?

滋賀県長浜市

山梨県北杜市

栃木県壬生町

岐阜県岐阜市

麒麟がくるのロケ地(撮影場所)まとめ!岩手の歴史公園や栃木の広場など

麒麟

今年の大河『麒麟がくる』は謎に包まれた男・明智光秀が主人公。美濃国(現在の岐阜県南部)に生まれ織田信長の重臣に上り詰めたが、その光秀が城を構えたのが現在の滋賀県・大津市だ。

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