【箱根駅伝2020】大会本部車の車種は?去年の伴走車はトヨタのセンチュリーGRMN!

2020年1月2日(木)・3日(金)の2日間にわたって行われる、大学駅伝の最高峰「第96回東京箱根間往復大学駅伝競走」

今回は、そんな箱根駅伝2020で使用される大会本部車の車種は何なのか?

去年の伴走車とともにお伝えしていきます!

【箱根駅伝2020】大会本部車の車種は?

2019年1月2日から3日にかけて開催される「第96回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝2020)」

毎年30%近い視聴率を叩き出していることからも、その人気と注目っぷりがうかがえます!

そんな箱根駅伝のなかでも、人気の一躍を担っているのが大会本部車の存在です。

毎年、テレビに多く映る大会本部車は企業も力を入れているため、珍しい車が多く話題になっています!

そこで、箱根駅伝2020で使用される大会本部車の車種は一体何なのか気になる方も多いと思います。

しかし、現段階の時点では発表されていません。

ただ当日の朝には発表されるとのことなので、分かり次第追記したいと思います!

※追記

箱根駅伝2020で使用される大会本部車の車種が判明しました!

トヨタの『センチュリーGRMN』です。

※車の詳細や価格は下記に書いてあります!

去年の伴走車もトヨタのセンチュリーGRMN!

では、去年行われた「箱根駅伝2019」の大会本部車には何が使用されたのか気になりますよね。

実は、2011年から箱根駅伝で車両提供を行うのはトヨタです!

そのため、「箱根駅伝2019」で使用された車種もトヨタの『センチュリーGRMN』です!

センチュリーGRMNは、トヨタの豊田章男社長が使用する社長専用車として東京と愛知の本社に1台ずつしか存在しない超希少な車。

市販化もされていないため、箱根駅伝の中継が、全国的には初お披露目という形になりました!

また、トヨタ センチュリーは落ち着いて上質な内外装や徹底した安全性能、静粛性から企業のトップ社用車を始め、政府要人・宮内庁にも採用される最高級車です。

先ほどもお伝えしたように「センチュリーGRMN」は世界に2台しかありませんが、普通の「センチュリー」は一般発売されています。

その価格は、現行モデルで1,960万円、先代モデルで1,253万円です!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください