倖田來未が歌下手になったと話題!声が出てない原因は歌い方にあった?

歌姫として今も最前線で活躍する倖田來未さん。

今回は、そんな倖田來未さんが歌下手になったと話題になっているので、動画とともにお伝えしていきます!

また、声が出てない原因は歌い方にあるのか?についてもお伝えしていきます。

倖田來未が歌下手になったと話題!

2019年12月27日放送の『ミュージックステーション ウルトラSUPERLIVE 2019』に、歌手の倖田來未さんが出演。

同番組の生放送にて、自身のブレークのきっかけとなった「キューティーハニー」、第47回日本レコード大賞を受賞した「Butterfly」のスペシャルメドレーを披露されました。

金髪のポニーテールに、美脚があらわになったシルバーのドレス姿から繰り広げられたその歌唱力は、多くのファンを魅了しました。

しかし、一方で「倖田來未って歌が下手になった?」などと、ネット上で大きな話題になりました!

その歌が下手と話題になったMステの動画がこちらです↓

1曲目の「キューティーハニー」は歌い出しから声量がイマイチ。

印象的なイントロの後とあって〝落差〟が感じられ、サビでも若干苦しそうにかすれ気味の声を出されていました。

さらに、2曲目の「Butterfly」では、歌い出しからキーについていけないような歌い方に。

高音部分は先程よりもキツそうで、大きな息継ぎや声がかすれるパートもかなり目立っていました。

倖田來未の声が出てない原因は歌い方?

そのため、ネット上でも「声が出てない」と話題になっていました!

では、倖田來未さんの声が出てない原因は一体どこにあるのでしょうか?

これに関しては、様々な意見があると思いますが、一番可能性が高いと考えられるのが歌い方です。

倖田さんといえば地声や話し声の音域はやや低めで、ハスキー気味でかつ鳴りが強い声質ですよね。

そのため、中高音域は声帯を強く鳴らして高音域を発声しておられます。

しかし、年を重ねるごとに以前よりも高音が出なくなり、無理して出そうとした結果が声が出ていないと思われます.

また、倖田さんは近年ヒット曲もなく、新曲がまったく浸透していないため、音楽番組で歌う曲が固定されつつあります。

そのため、倖田さんもマンネリにならないようにと考えたのか、変化を出そうとしてタメて歌うなど随所にアレンジを入れて歌われるのですが、それが非常に聞きづらいなどマイナスの方向に働いています。

まとめ

今回は、倖田來未さんの歌が下手になったことについてまとめていきました。

動画を見る限り、かなり苦しそうに声を出されていましたね。

そこで、声が出てない原因についてお伝えしていきましたが、歌い方が一番関係しているのではないかと思われます。

なので、倖田來未さんには音楽番組で自分が歌いやすい曲を歌ってほしいですね!

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